PC版トレードツール

IFD注文

ゆたかCXには、2通りのIFD注文があります。

<IFD注文>
同一商品、新規・仕切注文を登録しておき、新規注文が成立した際にその建玉を仕切相手として仕切注文を執行する注文です。

<IFD(仕切)注文>
仕切・新規注文を登録し、仕切注文が全成立した際に新規注文を執行する注文です。

IFD注文を活用した戦略例

戦略例(1)
レンジ相場を形成する相場等で、節目ラインの上方ブレイクを予想。
節目ラインを上抜けたポイントで買いエントリーを設定すると同時に、ブレイクアウトの“だまし”を回避するためのロスカット注文をセットして、トレンド追随戦略を試みる。

戦略例(2)
上昇を予想して買いポジションを保有。
その後、直近高値が抵抗として機能し反落すると予想して、直近高値近辺で買いポジションの決済注文と、反転下落するポイントで売りエントリーをセット。途転売買を試みる。

戦略例(3)
最小単位のデイトレードで利益を追求 - ティック抜きトレード

最小単位のデイトレードで利益を追求 - ティック抜きトレード 1日のうちに取引を完結させることを“デイトレード”といいますが、特に保有時間の短い取引や一回の取引の値幅が小さい取引を “スキャルピング”といいます。その中でも呼値単位(よびねたんい)が一つ上がった(下がった)時点で 利益を確定してしまうトレード手法を「1ティック抜きトレード」といいます。

ティック抜きトレードについて
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